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2022年

総務省「Web3時代に向けたメタバース等の利活用に関する研究会」に構成員として参画。(是津研究センター長) 2022.07.13お知らせ
6月27~30日、データ連携分析に関する第3回国際ワークショップICDAR2022(ACM ICMR2022国際会議に併設)を企画・運営。 2022.06.27イベント
Webサイトをリニューアルしました。 2022.03.24お知らせ

2021年

12月6日~8日、MediaEval2021国際ワークショップにおいて"Insight for Wellbeing: Cross-Data Analytics for (transboundary) Haze Prediction"ベンチマーキングタスクを企画・運営。 2021.12.06イベント
11月16日~19日、データ連携分析に関する国際ワークショップICDAR2021(ACM ICMR2021国際会議に併設)を企画・運営。 2021.11.16イベント
xData プラットフォームの活用事例が紹介されました(NPOと企業が協働で運動・睡眠・環境が身体に与える影響を可視化) 2021.06.30お知らせ
スマートIoT推進フォーラム第6回総会で異分野データ連携プロジェクトの活動を報告(資料) 2021.03.26イベント

2019年

The Seventh International Conference on Big Data Analytics (BDA 2019, Ahmedabad, Gujarat, India)において招待講演:"Trasforming Sensing Data into Smart Data for Smart Sustainable Cities" 2019.12.19イベント
日本学術会議情報学委員会3分科会合同公開シンポジウム「Society5.0時代のCPS」において講演:Society 5.0時代のスマートデータ利活用基盤~ビッグデータの蓄積から還流へ~ 2019.11.15イベント
SARデータ分析チャレンジ(2019年4月12日~5月17日実施)の開催レポートを公開しました。 2019.07.09お知らせ
5月31日~10月29日、MeiaEval 2019にて、異分野データ連携プラットフォームのデータセットを使ったデータ解析タスク"Lifelogging for Wellbeing"を実施。 2019.05.31イベント
4月12日 (Day 1)、4月19日 (Day 2)、 5月17日 (Day 3)、 知って!学べる!SARデータ分析チャレンジを開催
SARについての原理や基礎的な処理を学び、さらにはGISデータを利用して災害マップを分析することで、SARデータ×GISデータによるオリジナル災害マップを作成します。
2019.04.12イベント
Washington Autoshow在米日本大使館主催イベント“Dynamic Data Usage and Connected Cars”パネルディスカッションで、交通データと気象データ等の異分野データ連携技術に関する研究開発プロジェクトについて是津研究センター長が発表。データ利活用による道路や交通管理において日米欧でどのような取り組みが進められているのか、最先端のベストプラクティスをパネリストたちが紹介し未来志向の議論を行いました。 2019.04.03イベント
3月23日~24日 (1回目)、4月6日~7日 (2回目) 、第2回環境×健康スマートIoT実証実験を実施
大気質指数により空気品質を見える化。空気品質予測や実際の活動量に伴う大気質累積(暴露)量をポイント(EeP: Environment X Exercise Point )として表示するサービスをゲーム形式で疑似体験します。この体験をもとに「環境(空気品質)」という付加価値を用いたサービスについてアイデアソンを実施します。
2019.03.23イベント
2月23日~24日、環境×交通スマートIoT実証実験 (Smart Sustainable Mobilityハッカソン)を実施
気象災害やヒヤリハットなど環境要因の“交通リスクデータを活用した新しいカーナビゲーションの考案をテーマとするハッカソンを実施します。異分野データ連携プラットフォーム上の交通リスクデータを参照しながらカーナビの画面表示や経路変更を容易にカスタマイズできる開発環境を使って、自然災害や地域イベントなどの突発的な環境変化による交通リスクに対応するスマートなカーナビアプリを作成します。
2019.02.23イベント

2018年

3月10日~4月8日、環境×健康スマートIoT実証実験「カラダにうれしい空気を探そう」データソン(福岡市)を実施 2018.03.10イベント

2017年

佐藤研究員が2017年度日本大気化学会奨励賞を受賞しました
ISS搭載SMILESデータを用いた独自の物理量導出アルゴリズムによる新たな中間圏化学の開拓
本研究は、超伝導サブミリ波リム放射サウンダ(SMILES)の観測データを独自の解析アルゴリズムを用いて解析し、これまで観測が困難とされていた地球中間圏において新たな知見を与えたものである。この功績が大気化学の分野における研究の発展に大きく貢献する優れた成果と認められ、日本大気化学会奨励賞が授与された。
2017.10.03受賞
異分野データ連携H28年度技術報告書を出版しました
(Amazon Kindle楽天Koboなど)
2017.06.01お知らせ
ホームページをリニューアルしました 2017.03.お知らせ
NICTニュース1月号に掲載:IoTビッグデータ利活用基盤技術 2017.01.メディア

2016年

黒田主任研がNASA Group Achievement Awardを受賞
(MAVEN Science Teamの一員として)
2016.12.受賞
NHKニュースホット関西で放送:「雲」の発生捉え 予測 2016.07.08メディア